スペースキーの打鍵
かな漢字変換の変換操作をする場合は、普通スペースキーを使う。頻度高く使う操作なので、打鍵しやすいスペースキーを使うのは正しく、操作は右手の親指で打鍵することが多い。 ホームポジションに置いたときの右手親指の位置は、ちょう… Read More: スペースキーの打鍵 »
かな漢字変換の変換操作をする場合は、普通スペースキーを使う。頻度高く使う操作なので、打鍵しやすいスペースキーを使うのは正しく、操作は右手の親指で打鍵することが多い。 ホームポジションに置いたときの右手親指の位置は、ちょう… Read More: スペースキーの打鍵 »
特定のキー、コンビネーションに割り当てられているが何度やっても覚えられないキーの定義というのはあるものである。ATOKの、先頭文字確定、末尾文字確定がそれだ。 「東京」と入力・変換して末尾の「京」だけ確定したいとき、「東… Read More: 覚えられない操作 »
ATOKで変換した後の確定操作は、たいていEnterキーを使ってしまうのであるが、それだと少しはホームポジションから手を外さなければならないので、操作が煩雑にもなるし、Enterキーの打鍵回数が増えすぎて負荷もかかるし、… Read More: Ctrl+M »
日本人ならJIS配列、JIS配列以外は選択すべきでないというような考え方の主張があるが、これは全く意味がない。唯一かな入力をするならJIS配列、というなら概ね正しい。 国内ではマイノリティなUS配列に対する誤解は大きく、… Read More: US配列への誤解 »
自分が最初に使ったQWERTY配列のキーボードは、ずっと昔のワープロ専用機、東芝Rupoである。ラップトップ型の製品と、デスクトップ型のフルキーボードを、両方とも使った。感触としては、メカニカルのようでもあり、メンブレン… Read More: Rupoのキーボード »
Ctrlキーは多用する。コピペはもちろんだが、エディタなどの各コマンドのショートカットキーでも使うし、ATOKの後変換でもよく使う。後変換というのは、入力してしまって変換キーで候補を選択するのではなく、これはひらがな、こ… Read More: CtrlはAの横 »
自分はHHKBのようなキーボードのことをコンパクトキーボードなどと呼んでいたが、最近では60%キーボードというほうが一般的なのだろうか。 キー数の割合で概ね60%のものをそう呼ぶそうで、一般的なテンキーレスよりも更にキー… Read More: 60%キーボード »
普段ノートPCのThinkpadはドックに載せ、外部モニターやキーボードに接続して使っている。すなわち本体液晶画面も本体キーボードも普段はほとんど使っていないが、たまにドックから下ろして、バッテリーによる駆動をさせてみた… Read More: ノートPC本体機能 »
Realforceには様々なモデルが存在する。R2世代機でゲーミングでないWindows用のものだけでも、フルキーボードとテンキーレス、ブラック配色かアイボリー配色か、JIS配列とUS配列、静音、APC、押下圧30g、4… Read More: Realforceの… »
これも同じような内容を何度も書いている気もするが、キーボードの配色は黒色系かそれ以外が良いのかという話。 最近のキーボードは黒色系が主流である。黒色系とは、キートップやキーボードの筐体が黒ということである。そういうキーボ… Read More: KBD配色 »