日本語入力の方法を見直す
ATOKでの日本語入力歴は多分15年以上。すっかり慣れきって無意識に行っている操作であるが、見直してみると無駄な打鍵が多いことに気付く。 日本語入力と変換は、一文節毎ではなく、複数の文節を一気に変換する事が多い。変換には… 続きを読む »
ATOKでの日本語入力歴は多分15年以上。すっかり慣れきって無意識に行っている操作であるが、見直してみると無駄な打鍵が多いことに気付く。 日本語入力と変換は、一文節毎ではなく、複数の文節を一気に変換する事が多い。変換には… 続きを読む »
日本語は、ひらがなやカタカナ、漢字に加え、アルファベットや数字も入り交じった、世界でも有数の混種文字表記言語である。そういうのが当たり前になってしまっているので、これも改めて考えることでもないが、たとえば初めてATOKな… 続きを読む »
http://d.hatena.ne.jp/algochem223/20110424/1303634326過去にこんな記事を書いているが、日本語入力の操作方法は人それぞれ。じゃあ自分はどうかと問われても、もう現在の入力方… 続きを読む »
オーストリアの事を漢字では墺太利と表記したりするが、この墺太利の墺という漢字のみを入力したい時、「おう」という読みで多くの候補から「墺」を探し出すのは結構大変だ。墺太利は例の頻度が低いが、携帯の携、とか太陽の陽、とかで漢… 続きを読む »
http://d.hatena.ne.jp/algochem223/20120122/1327205502 こちらで英語キーボード用等のATOKキー定義カスタマイズを行ったので、ついでにGoogle日本語入力のほうのキー… 続きを読む »
http://d.hatena.ne.jp/algochem223/20091125/1259157873英語キーボードでのATOKキー定義 過去にもこんな記事を書いているが、現在の状況で再整理してみる。 英語キーボード… 続きを読む »
思い立って、ATOKの機能割当、キー定義を見直してみた。使用頻度が低い機能の割当についてはひとまず置いておくとして、よく使うと思われる機能なのに、JISキーボードに由来する変換キーなどに割り当てられていてASCIIキーボ… 続きを読む »
使用頻度の低いキーは、右Ctrlや右Alt、右Shiftの他にもまだある。そもそも使い方を知らないScrollLockはもちろんだが、その辺りにあるPauseキーもあまり使わない。MS-DOSなど古いOS時代のコマンドキ… 続きを読む »
Ctrlキーは左右に一つずつある。自分が頻度高く使うのは左Ctrlキーで、Aの左横の位置にあるのが好みだ。右のCtrlキーは、対して極端に使用頻度が低い。左右は同じCtrlキーであるから、同じ機能キーとして使えるわけだが… 続きを読む »
Ctrlキーの位置は、Aの横でなくてはならない。これはあくまで自分の好みであるが、キーカスタマイズソフトを使ったりレジストリで変更したり、あるいはそういうキーボードを使ったりして、ずっとそうしてきている。 簡単に言うと、… 続きを読む »