AOURでの打鍵速度
これまできちんと計測したことはない。先日タイプウエル国語Rという打鍵ソフトで計測してみたのだが、実際その数値も忘れたが、ランクはせいぜいDという結果。どうも、次々出される不意の単語には弱い。そうであるならば、と、自分で勝… 続きを読む »
これまできちんと計測したことはない。先日タイプウエル国語Rという打鍵ソフトで計測してみたのだが、実際その数値も忘れたが、ランクはせいぜいDという結果。どうも、次々出される不意の単語には弱い。そうであるならば、と、自分で勝… 続きを読む »
キーカスタマイズソフト、DvorakJの本日配布版において、我がAOUR配列の定義も収録いただきました。 また、これまでの配布ファイルは自分環境に合わせてUS-ASCIIをデフォルトにしていたが、今後の配布ファイルでは多… 続きを読む »
AOUR配列がGoogle日本語入力で実装できることは、ベータ版でローマ字カスタマイズ機能が加わってすぐに検証したが、何よりその方法については情報があまりなく、よくわかっていないまま、問題なく実装できたのでよしとしていた… 続きを読む »
実際に配列を実装しようとすると、割当ができないキーが存在したり、登録できる数の上限があったりと条件が難しい。AOUR配列は、それを回避しつつ策定したが、さらにこれを拡張しようとするとかなり無理が生じてしまい、今のスタイル… 続きを読む »
ATOKでは不可能だが、Google日本語入力とDvorakJ定義ファイルにおいて、オプションとした拗音化キーの互換キー定義を追加した。
ACTをGoogle日本語入力で、QWERTY配列のまま実装する方法として、gACT10が開発され、既に定義データファイルも配布されている。自分のAOUR配列考案のきっかけは、ACTを使ってみたかったがDVORAK配列の… 続きを読む »
「インクがなくなった可能性があります。インクタンクの交換をお勧めします」可能性って……。しかしOKボタン押せば印刷続行可能。交換した方が良いのは間違いないが、すべきか否か。 で、完全に無くなった場合は、「インクがなくなり… 続きを読む »
AOUR配列はそもそもACTをATOKで手軽に実装したいと考えてやっているうちに、ATOKの配列定義制約等によりACTとは少し違った配列になったものなのだが、同様にQWERTY配列をそのまま生かし、Google日本語入力… 続きを読む »
とよむ。どよむ、どよめく。響む。そういうことか。
ACTに倣って、頻出文字列を配列に割り当てる事を特殊拡張と呼んでいる。AOUR配列でもその特殊拡張は割り当てているが、16程度であり、もう少々追加しても良いのかもしれないと思う。これは、DvorakJ用の定義ファイルを作… 続きを読む »