キーボード」カテゴリーアーカイブ

AOUR配列を拡張

投稿者: | 2008-12-25

2007年1月に考案して、ひっそり自分だけが使っている独自の行段系かな入力配列である「AOUR」を、一通り見直し、ベースとしているACTを参考にしながら少しの拡張を行った。 一つは二重母音の追加である。今まで、「ウイ」の… 続きを読む »

ローマ字入力とかな入力

投稿者: | 2008-12-21

キーボードでの日本語入力を習得するのにどっちが有利かという事でよく比較検討されるテーマである。いずれも長所短所があり、どちらが優れているというものでもないのだが、だいたいの結論は、いずれかの方法が有利であるとまとめている… 続きを読む »

AOURでティン

投稿者: | 2008-11-08

ルーティング、ミーティング、バッティングなど、外来語の表記において「ティン」という綴りも、意外と頻度高く使う事に気付いた。自分はATOKのローマ字定義を自分専用(?)独自配列のAOURというのにしているが、これに「ティン… 続きを読む »

HHKBでATOK

投稿者: | 2008-10-19

「英語キーボードとATOK操作」から続くが、キーボードのHHKB Pro2は、英語キーボードであるから変換など漢字刻印の機能キーが無いのに加え、独立したカーソルキーもファンクションキーもない。カーソルキーが必要になる操作… 続きを読む »

自分の手元

投稿者: | 2008-09-27

自分がキーボード入力をしている様子を、きちんと見つめた事がない。タッチタイプをしているというのもあるが、AOURと名付けた独自方式に切り替えてから、手元を見つめるとむしろそっちに気が行ってしまうので、きちんと入力ができな… 続きを読む »