推敲作業
こういうブログの原稿は、上司が見て修正してくれるわけではないので、自分一人で書いて投稿・公開の作業をしなければならない。推敲するのも自分一人だが、実際には書いてそのまま投稿することのほうが多い。 自分はこの原稿はテキスト… Read More: 推敲作業 »
こういうブログの原稿は、上司が見て修正してくれるわけではないので、自分一人で書いて投稿・公開の作業をしなければならない。推敲するのも自分一人だが、実際には書いてそのまま投稿することのほうが多い。 自分はこの原稿はテキスト… Read More: 推敲作業 »
キーボードの配列は、JIS配列やUS-ASCII配列などの違ひはあるが、基本的にキーの數や配列そのものに違ひはない。だがテンキーの場合はそれが定まつてゐる訳ではないやうで、幾つかのタイプがある。 一般的であるのは、キー數… Read More: テンキーの配列 »
「日本語入力システム」という呼び名には最近違和感がある。「日本語ワープロ」も同様で、簡単に言えば国語と日本語の違いのようなものである。我々日本人の視点では言語の視点で日本語という場合はあるにしてもこういう場合は国語、国文… Read More: IMEの呼び名 »
かな漢字変換の仕組みには、何らかの学習機能があるのが普通である。ワープロ専用機の時代から、変換候補を順位付けしたり文節の区切りを覚えるくらいの機能はあった。 今のATOKでは、そういう基本的な学習はもちろん、それがAIに… Read More: IMEの学習機能 »
標準辞書にない語をかな漢字変換に学習させる場合、一般的にはユーザ辞書に単語登録をしなければならないのだが、ATOKの場合は他にも方法がある。 一定数の語群がある場合などは専用の変換辞書を作ってしまうというのも一つだが、も… Read More: ATOK省入力データ… »
昔から、かな漢字変換には単語登録という仕組みがあって、変換できない語をユーザが自分で登録して変換しやすくして使ってきた。ワープロ専用機では制約が多く、登録できる語数が限られていたり、品詞別の登録もできなかったが、専用機の… Read More: IME辞書登録雑考 »
以前、2台のPC間でのATOK設定や辞書の同期のためにATOK Syncを使っていたが、幾つか難しい所があってここ数年使わなくなっていた。 その間にATOK Syncも進化したのかと、改めて使ってみた。 目的は、辞書や学… Read More: ATOK Syncを… »
ATOKの辞書や学習情報、設定を別のPCへ引き継ぐには幾つかの方法がある。 たとえばATOKを新しい版に更新したときは自動でその全ての辞書や設定が引き継がれるが、個別に行う方法も様々ある。 全ての設定を自動引継ぎ以外に、… Read More: ATOKの環境引継方… »
年末にWZ EDITORが10になり、9とは大きく変わらないものの新しい環境になったことでそれを使って満足しているが、このたび一太郎も2019になったことで、その一太郎の環境での文章書きもやってみて、これはこれでまた良い… Read More: ワープロとエディタの… »
正しい国語文法と国語表記とは何なのか。IMEの変換エンジンは学校で習う文法が基本的に正しい変換という理念のようなものがあって、それから違うことにならないようにかな漢字変換を行っていくのが最上の理想であるように思う。学術的… Read More: ATOKに想う »