ストロボが難しい
室内での撮影ではストロボを使う必要に迫られることも多いが、これの使い方が難しい。いや、オートモードやプログラムAEモードでは、何も考えずにシャッターを押せば問題なく撮れるのだけれど、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニ… Read More: ストロボが難しい »
室内での撮影ではストロボを使う必要に迫られることも多いが、これの使い方が難しい。いや、オートモードやプログラムAEモードでは、何も考えずにシャッターを押せば問題なく撮れるのだけれど、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニ… Read More: ストロボが難しい »
ボディはアルミに黒革張り 基本直方体ボディ レンズは広角単焦点(28~40mm) レンジファインダー S、A、Mモードのみ MF可能絞りはリング設定 SSはダイヤル設定 RAW撮り可能 乾電池駆動 メディアはSDかCF … Read More: 理想のコンデジ »
フィルム感度のISO。昔はASAとかDINとか、アメリカやドイツの規格名も併用された。ASAは、ISOと同じ値であって、フィルムの箱にも併記されていたように記憶している。さて、自分が昔フィルムカメラを使っていた頃、標準的… Read More: ISO-ASA »
考えてみたら、「写ルンです」などのレンズ付きフィルムは、絞りもシャッタースピードも調整不要だし、ピントさえも合わせる操作が要らない。それでもそれなりに写真は撮れる。どういう仕組みでそうなっているのだろうと、改めて不思議に… Read More: 写ルンですの不思議 »
フィルムカメラを使っていた頃、適正露出に自動でなるならそれに越したことはないと思い、好んでAEモードを使った。少なくともコンパクトカメラではそのモードしか選択肢が無かった。せいぜい、ファインダーに表示される露出計の針が上… Read More: 撮影モード雑感 »
音声、映像、画像、データと昔から記録メディアを集めたり使ったりするのが好きだが、どのメーカー、ブランドのメディアをよく好んで使ったかと考えてみると、多分富士フイルムのそれが圧倒的に多いかも知れない。写真フィルムはFUJI… Read More: FUJI好き »
最近まで、カメラのAE機能に任せていれば、だいたい適正露出が得られる、大きな失敗はないと思っていたから、多分、過去に一眼レフを使っていたときも含め、いわゆるフルマニュアルモードでの撮影というのはほとんどしたことがないはず… Read More: マニュアル撮影雑感 »
最近まで、AE機能で適正露出が得られるなら、それに越したことはないと思っていた。確かに結果がオーバーになったりアンダーになったりということはあって、それを補正するために明るさ調整や露出補正といった機能もあることは知ってい… Read More: 露出補正を使う »
昔使っていたフィルム一眼レフ、ニコマートELの使い方を写真入りで解説しているところを発見。 クラカメ探検隊(ニコマートEL) そうそう、こんな感じだった。 レンズを取り付けるときに必ずF5.6に合わせることも思い出した。… Read More: 続・ニコマートEL »
インクジェットプリンタのインク代をケチって、補充インクで対応しているが、どうも回を経る毎に、入れるときに漏れるようになってきた。入れてしまえば問題はない、ボタ落ちもないのだが、汚れるので困る。純正品を使い切って1回目の補… Read More: 素直に純正品を »