家庭におけるワープロソフトの存在意義
ワープロ専用機が出てからそれが全盛の時代は、手書きから電子的な文書へと変えていく、つまり何でもかんでもワープロでやってしまえという流れがあった。家庭においても年賀状や手紙、宛名書き、ラベル作成、名刺作成、日記、メモ、行事… 続きを読む »
ワープロ専用機が出てからそれが全盛の時代は、手書きから電子的な文書へと変えていく、つまり何でもかんでもワープロでやってしまえという流れがあった。家庭においても年賀状や手紙、宛名書き、ラベル作成、名刺作成、日記、メモ、行事… 続きを読む »
少し前から、FirefoxでVINEの動画で再生できないものが出てくるようになった。時々Twitterのタイムラインに流れてくるようなものだけではなくVINEのサイト側でも同じ。しばらく原因がわからずにいたが、原因は動画… 続きを読む »
自宅ではノートPCにキーボードやマウス、モニターを接続してデスクトップ的に使っているので、通常は本体のキーボードを打鍵することはほとんどない。だったら最初からデスクトップにしたら良いのではないかと言われるが、ノートにする… 続きを読む »
ワープロ専用機からの感覚だったのか、パソコンを使い始めた頃はアプリケーションをまず起動して、そのアプリケーションの「開く」コマンドから目的のファイルを開くというのが作業の基本だった。MS-DOSからようやくWindows… 続きを読む »
文章が中心の文書を作成するとき、自分はだいたいエディタでその本文を書いて、ある段階でワープロ側にコピーして流し込んで、以後ワープロで文書としての整形作業を続ける。 作成したテキストファイルをワープロ側で開くというやり方は… 続きを読む »
ワープロかエディタか。こういう話になるとだいたいエディタが優勢ということで落ち着くが、何でもエディタが全て良いというわけでもない。 結局、最終的に目的とするところがテキストのみなのであれば、エディタのほうが都合が良い。得… 続きを読む »
Windowsには最初から、MS明朝・ゴシック、メイリオ辺りのフォントが入っているのは知っているが、いつの間にかフォントが増えているのは多分ワープロソフトなどのアプリケーションにフォントがついてきて、インストールと同時に… 続きを読む »
ワープロ専用機からPCへと移行した組の自分は、PCにはワープロソフトが必須と思っているところがある。 移行した当初、その当時PC用のワープロソフトとして標準的な地位を占めていた一太郎を使い始めた。一太郎というワープロソフ… 続きを読む »
USBメモリにアプリケーションを全部押し込んで、ポータブルなその環境だけで動作するようにしたPorrableApps.comは、USBメモリの活用方法の一つとしても前々から気になっていたが、これまで何度か試したことがある… 続きを読む »
ブログの原稿は、WZ Editorか一太郎かで書いて、それをフォームに貼り付けて投稿している。このところしばらくは、この時期が一太郎の更新なので、その一太郎の便利さを試すために一太郎で書いているほうが多い。 実際、どっち… 続きを読む »