ノートPCの拡張経過
ノートPCを初めて使ったのは結構前になる。 デスクトップでできることがノートのようなコンパクトな環境でもできるというのだから、どのようなものだろうと興味を持ったのがきっかけである。移動環境でパソコンを扱うことができるとい… 続きを読む »
ノートPCを初めて使ったのは結構前になる。 デスクトップでできることがノートのようなコンパクトな環境でもできるというのだから、どのようなものだろうと興味を持ったのがきっかけである。移動環境でパソコンを扱うことができるとい… 続きを読む »
一太郎を初めて知ったのは一太郎Ver.4の頃だった。パソコンを使っている人が、MS-DOSの環境やパソコンのワープロソフトとはこういうものだと教えてくれたときだった。自分は当時パソコンは所有していなかったので、一太郎やワ… 続きを読む »
キーボードを使って文章を書く方法は、ワープロ専用機で覚えた。 パソコンに移行した当初も、一太郎かWordのワープロソフトでやっていたが、すぐに秀丸やWZなどのテキストエディタを知ったので、それからはエディタがメインの執筆… 続きを読む »
しばらく、ちゃんとしたワープロソフトを持っていない状態が続いていて、LibreOfficeなどでは限界もあったので、2012年から再び一太郎を使うようになっている。一太郎を選んだのは、国内メーカー製品擁護というのもあるし… 続きを読む »
日本語入力システムにはユーザ辞書機能があって、そこに任意の単語を登録して変換に活用できるというのは誰でも知っていることで、最もよく使われている学習機能である。この機能は、ワープロ専用機にもあり、専用機はそもそも変換辞書が… 続きを読む »
SanDiskのUSBメモリをルータに取り付け、簡易NASとして使っているが、このところその読み書きの速度が明らかに低下してきた。フラッシュドライブなんてこんなものかとも思ってしばらく我慢していたが、他にもストックしてい… 続きを読む »
このブログの原稿書きなどに、普段はWZ Editorを使っているが、秀丸もインストールしてあって、稀に使う。 画面の環境は配色やフォント、表示する画面構成などだいたい同じにしてあるし、キー操作の定義もほぼ同じにしてあるの… 続きを読む »
今でも使われているのかどうか。高校の時の国語の授業の資料、教材として「国語便覧」なる厚い書籍を買わされたのを覚えているだろうか。現代国語の文法や四字熟語、古典文学や漢文の系譜、著名作品の概要などがまとめられているサブテキ… 続きを読む »
今ではもう、本当にそんな時代があったのかと疑われるかも知れないが、30年くらい前はアプリケーションの操作を全てキーボードで行うのが普通で、マウスがない環境が当たり前だった。一太郎もそんな時代からあるアプリケーションなので… 続きを読む »
AOUR配列のサイトのアクセス解析を見ていたら、最近ボウリングのスコアシートへのアクセスが多くなっていた。昨年5月に公開した手書きのスコアシートのフォーマットPDFである。 多分、検索で上位に来ているからなのだろうが、そ… 続きを読む »