テンキーのブラインドタッチ
文字入力のためのメインキーについて、特にアルファベット・ローマ字入力あるいはJISかな配列についてはブラインドタッチの練習をするが、数字キーや記号キー、そしてテンキーについてはあまり練習したり習得したりしないものである。… 続きを読む »
文字入力のためのメインキーについて、特にアルファベット・ローマ字入力あるいはJISかな配列についてはブラインドタッチの練習をするが、数字キーや記号キー、そしてテンキーについてはあまり練習したり習得したりしないものである。… 続きを読む »
ノートPCのキーボードには、NumLockキーで切り替えると文字キーの一部がテンキー代用として使える機能がある。どんなノートPCでもテンキーレスキーボードであればこの機能が付いているのかと思ったら、手元のThinkPad… 続きを読む »
キーボードからの数字入力には、基本的にテンキーが必要である。 数字を入力する方法としては、テンキーの他にもメインキー上段の数字キーを使う方法がある。ノートPCではNumLockで切り替えて文字キーの一部をテンキー代わりに… 続きを読む »
静電容量無接点方式はもう10年15年と使っているが、最初に購入したのはHHKBのほうである。HHKBでその方式を知り、同時に初めてのUS配列でもあって、後に標準スタイルのキーボードならどうなのかと購入したのがRealfo… 続きを読む »
普通の人よりは様々なキーボードを触ってきていると思うが、実際自分の感覚はいい加減である。 メカニカルスイッチを知るまではずっとメンブレンのキーボード、パンタグラフのキーボードを使ってきた。メンブレンで実際重い物もあって使… 続きを読む »
QWERTY配列でローマ字入力を始めたのはワープロ専用機のキーボードであったが、PCのキーボードとしての最初の出会いはPC-98のキーボードである。既に手元にはない。 このキーボードはCtrlキーがAの横にあって、その慣… 続きを読む »
主にRealforceのハードとしてのキーボードの使い方の流儀である。 まずは配置の仕方として、モニターの正面にバランス良く配置する。バランス良く、とはつまり中央に置くということである。テンキーレスモデルなのでそれが可能… 続きを読む »
PCのキーボードでの和文入力の方式の選択肢は少ない。今はローマ字入力がほとんどで、あとはJISかな入力があって、この二つでほとんど全てと言って良いのかも知れないくらいである。 かつて、ワープロ専用機の時代では、ローマ字入… 続きを読む »
Ctrlキーはエディタでの文字入力やATOKでの変換操作に多用するし、嫌いな人も多いWinキーもアプリケーションやWindowsの操作に多用するが、自分はAltキーはあまり使っていないような気がしている。US配列の大きな… 続きを読む »
円記号「¥」には全角文字と半角のものがある。Windowsにおいてはディレクトリの区切り符号として半角の円記号を使うが、これはそもそも「\」バックスラッシュに割り当てられたコードを、MS明朝などの日本語フォントで半角の円… 続きを読む »