CtrlとCaps
QWERTY配列でローマ字入力を始めたのはワープロ専用機のキーボードであったが、PCのキーボードとしての最初の出会いはPC-98のキーボードである。既に手元にはない。 このキーボードはCtrlキーがAの横にあって、その慣… Read More: CtrlとCaps »
QWERTY配列でローマ字入力を始めたのはワープロ専用機のキーボードであったが、PCのキーボードとしての最初の出会いはPC-98のキーボードである。既に手元にはない。 このキーボードはCtrlキーがAの横にあって、その慣… Read More: CtrlとCaps »
主にRealforceのハードとしてのキーボードの使い方の流儀である。 まずは配置の仕方として、モニターの正面にバランス良く配置する。バランス良く、とはつまり中央に置くということである。テンキーレスモデルなのでそれが可能… Read More: キーボードの流儀 »
PCのキーボードでの和文入力の方式の選択肢は少ない。今はローマ字入力がほとんどで、あとはJISかな入力があって、この二つでほとんど全てと言って良いのかも知れないくらいである。 かつて、ワープロ専用機の時代では、ローマ字入… Read More: 和文入力方式 »
Ctrlキーはエディタでの文字入力やATOKでの変換操作に多用するし、嫌いな人も多いWinキーもアプリケーションやWindowsの操作に多用するが、自分はAltキーはあまり使っていないような気がしている。US配列の大きな… Read More: Altキー »
円記号「¥」には全角文字と半角のものがある。Windowsにおいてはディレクトリの区切り符号として半角の円記号を使うが、これはそもそも「\」バックスラッシュに割り当てられたコードを、MS明朝などの日本語フォントで半角の円… Read More: 半角円記号 »
キーボードはRealforceを使っているが、同じ型番とか同じ機構条件のモデルでも微妙な違いがあるように感じながら使ってきている。 例えば、86Uと86UBとではモデルの色の差だけしかないはずだが、実際にはなんとなくUB… Read More: リアフォの個体差 »
このところほとんどPILOTの万年筆ばかりを使っているが、カスタム823を使った時にペン先のスリット部付近や背面の空気穴付近がインクで充満している状態になって、今にも溢れそうな状態になっていた。幸い、インクが用紙に落ちた… Read More: 823でインク充満 »
一部のキーボードは、ハード的にカスタマイズができるものがある。 CtrlとCapsの入替、Windowsキーのロック(無効化)などがそれで、Realforce R2では反応点のスイッチオン位置を変更できるモデルもある。コ… Read More: キーボード最適化 »
キーボードを購入しても、キーボードそのものの設定や接続方法について説明書の類が用意されているが、操作方法、打鍵方法に関してはもう説明は付属していない。あっても良さそうだが、ないのである。車なども装備の説明はあっても運転方… Read More: キーボード標準 »
一太郎やWordなどの一般的なワープロソフトにはかなり昔から、連番機能が備わっている。特定の書式で「第1章」「第2章」などの連番を振り入れる機能で、後からこれらの間の位置に同じ書式を挿入すると自動的に番号を振り直してくれ… Read More: 連番機能 »