二台のRealforce
自宅には別の場所にそれぞれPCがあって、どちらもキーボードはRealforceを接続して使っている。一つは押下圧が全45gのもので、もう一つは変荷重のタイプであって基本的に45gの押下圧のキーが多いとしても、打鍵感は異な… 続きを読む »
自宅には別の場所にそれぞれPCがあって、どちらもキーボードはRealforceを接続して使っている。一つは押下圧が全45gのもので、もう一つは変荷重のタイプであって基本的に45gの押下圧のキーが多いとしても、打鍵感は異な… 続きを読む »
今、自宅では使っている石鹼が3種類ある。牛乳石鹼の赤箱、青箱と無添加のシャボン玉石鹸である。使い分けの明確な決めはないが、赤箱は風呂でのボディソープ用途、青箱は洗面所での洗顔や髭剃り、手洗いで、無添加はキッチンでの手洗い… 続きを読む »
大量のテキストファイルの中から特定の語を含む箇所を抽出するのに必要なのは何といってもGREP検索機能である。指定したディレクトリの指定したファイル群の内容を検索して当該箇所の一覧を作成する。元々はUNIXのコマンドで、そ… 続きを読む »
たとえばWZ EDITORのマクロ機能について、これまでブログやその他でどう言及しているか。つまりこれをどう検索して探し出すか。自分が把握していられる量には限界があり、書き物が多くなればなるほど検索は時間も手間もかかるこ… 続きを読む »
大容量データの保存媒体としては、ハードディスクがその主流にあった。ずっと以前は、HDDは高価であったので、フロッピーディスクやMO、CDやDVDがよく使われた。そしてUSBメモリやSDカードなどのフラッシュメモリがそうい… 続きを読む »
秀丸エディタの知名度は高い。多分、テキストエディタというものを知っている人では秀丸を知らない人は居ないと言って良い。 その理由の一つは、Windows 3.1の頃から既に定番化していた老舗アプリケーションであるからである… 続きを読む »
秀丸には32ビット版と64ビット版があって、基本的な機能差はないのだという。自分のWindows環境も既に64ビットなので、選べる物はだいたい全て64ビットのものを使っていることもあって、ここ数年はずっと64ビット版を使… 続きを読む »
テキストエディタの表示フォントは、Miguフォントを使っていて、これはゴシック系と言えるのだと思うが、和文フォントには他に明朝系や丸ゴシック系、教科書体などの楷書系などがある。縦書きをする場合、小説などではなくても明朝系… 続きを読む »
Windowsのフォントには、プロポーショナルという字毎に字幅の違うものと全角半角の違いだけで文字幅が同じ等幅のフォントがある。 自分はとにかく基本的には等幅のフォントが好みである。各行で字が揃い、字数がきちんと把握でき… 続きを読む »
小説や何か原稿を書く場合に最終提出の原稿形態をイメージしたり、PC導入以前に原稿用紙で書いていた環境をPCでも再現したいという場合、四百字詰め何枚という仕上がりの分量を把握するのに、原稿用紙を模した表示環境が役立つのだが… 続きを読む »