ATOK省入力データ活用
標準辞書にない語をかな漢字変換に学習させる場合、一般的にはユーザ辞書に単語登録をしなければならないのだが、ATOKの場合は他にも方法がある。 一定数の語群がある場合などは専用の変換辞書を作ってしまうというのも一つだが、も… 続きを読む »
標準辞書にない語をかな漢字変換に学習させる場合、一般的にはユーザ辞書に単語登録をしなければならないのだが、ATOKの場合は他にも方法がある。 一定数の語群がある場合などは専用の変換辞書を作ってしまうというのも一つだが、も… 続きを読む »
昔から、かな漢字変換には単語登録という仕組みがあって、変換できない語をユーザが自分で登録して変換しやすくして使ってきた。ワープロ専用機では制約が多く、登録できる語数が限られていたり、品詞別の登録もできなかったが、専用機の… 続きを読む »
以前、2台のPC間でのATOK設定や辞書の同期のためにATOK Syncを使っていたが、幾つか難しい所があってここ数年使わなくなっていた。 その間にATOK Syncも進化したのかと、改めて使ってみた。 目的は、辞書や学… 続きを読む »
ATOKの辞書や学習情報、設定を別のPCへ引き継ぐには幾つかの方法がある。 たとえばATOKを新しい版に更新したときは自動でその全ての辞書や設定が引き継がれるが、個別に行う方法も様々ある。 全ての設定を自動引継ぎ以外に、… 続きを読む »
年末にWZ EDITORが10になり、9とは大きく変わらないものの新しい環境になったことでそれを使って満足しているが、このたび一太郎も2019になったことで、その一太郎の環境での文章書きもやってみて、これはこれでまた良い… 続きを読む »
正しい国語文法と国語表記とは何なのか。IMEの変換エンジンは学校で習う文法が基本的に正しい変換という理念のようなものがあって、それから違うことにならないようにかな漢字変換を行っていくのが最上の理想であるように思う。学術的… 続きを読む »
会社の仕事などにおいてはたいていの文書が定型化されているので、一太郎やWordなどワープロでの作業は、新たに作成するというよりはそういう定型文書を修正するというものが多いのではないか。 新規に文書を作成するということが少… 続きを読む »
ATOK 9以降、もう何種類かわからないくらいに、多くのVersionのATOKを使ってきている。ワープロソフトはWordを使っていた時もIMEは絶対にATOKで、Google日本語入力が出た時も、主はATOK。2007… 続きを読む »
いまだに携帯を使っている。スマホではないガラケーのケータイである。 もうしばらく機種変をしていないので、多分10年以上になるかもしれないが、問題ない。必要な機能も全て間に合っているし、バッテリーなども困るような劣化はない… 続きを読む »
PCのキーボードでの打鍵は、調子が良い時とそうでない時がある。総じて手が温かいと、調子が良いし、気分が良い時、雑念が無い時も調子が良い。 キーボードはRealforceを使っているが、快適な打鍵感でまずそれだけで気分が良… 続きを読む »