縦書き環境
和文はそもそも縦書きの文化であって、本来はPCにおいてもいかに縦書きで書くかということは重要なことなのだが、これがとにかく難しい。 かつて、自分が使っていたワープロ専用機では縦書き印刷と縦書きイメージでの表示は出来たが、… Read More: 縦書き環境 »
和文はそもそも縦書きの文化であって、本来はPCにおいてもいかに縦書きで書くかということは重要なことなのだが、これがとにかく難しい。 かつて、自分が使っていたワープロ専用機では縦書き印刷と縦書きイメージでの表示は出来たが、… Read More: 縦書き環境 »
文章を書く環境としては、まずワープロソフトが考えられるが、テキストエディタもある。今ではブラウザを使って何らかのオンライン環境、Webサービス、クラウドという選択肢もあるのかも知れない。 だが依然として、自分は基本的には… Read More: エディタを使う理由 »
無論今でも、テキストエディタは使っている。 ブログのシステムをMTで作ってあれこれカスタマイズしていた頃などとは違って、HTMLもそんなに書く機会は少ないが、それでもそういう作業をすることはある。 それよりこういうブログ… Read More: 秀丸とWZ »
何より、秀丸などの高機能エディタがメモ帳と大きく違うのは備えている機能が全く異なっていることもあるが、環境設定とかカスタマイズ性の高さである。 画面の文字や背景の配色を始めとして、表示非表示の項目や行の折り返しの設定、行… Read More: 続・エディタの頃 »
テキストエディタというソフトウエアがあると知ったのは、まだPCを使うようになる前だった。PCの環境で文章を書くには一太郎やMS-Wordなどのワープロソフトもあるが、テキストエディタという物もあって、それは文字編集に特化… Read More: エディタの頃 »
これまで、石鹼類はヌルヌルの成分が多い方がよく洗えると思っていて、泡のハンドソープより液体状のもののほうが良いとも思っていたのだが、実際には泡立ちが汚れを絡め取って綺麗になるとのことで、石鹼類は泡立ちが決め手だとのことで… Read More: 続・泡立てネット »
我が国では特に戦後に外来語を多用して、書くときも英字やカタカナで表記したりするのが格好いいと思われているが、きちんと末端までその意味を浸透させるには和訳した語を使うことが必要である。戦前くらいまでは多くの物が和訳されて通… Read More: 外来語の制限 »
http://aptpriority223.sblo.jp/article/181858404.html 以前にも同じ趣旨で書いたとおり、自分たちが自分の言語のことを「日本語」と呼ぶには要件的なものが必要である。国際的な… Read More: 日本語か和文か »
PCで文字入力をする、文章を書くという作業は、今のようにインターネットでWeb閲覧が中心の使い方になるまで、自分にとってPCの使い道の基本であった。そしてそれは基本的に今も変わっていない。Web閲覧においてもTwitte… Read More: 和文入力環境の拘り »
言うまでもなくATOKはIMEで、和文入力を行うためのものである。自分はもうPCを始めた頃からずっと、25年くらいかそれ以上使っている。 変換操作、入力の修正などは機能追加に伴って少しずつ変わってきている部分はあるが、そ… Read More: ATOKの使い方 »