エディタの標準配色
WZと秀丸、あるいはサクラエディタなど、幾つかの文章書きツールを使っているが、これの配色の環境はできるだけ同じになるようにしてある。 キー定義も同様だが、どのツールを使っても、同じ操作、同じ見映えで作業ができるようにする… Read More: エディタの標準配色 »
WZと秀丸、あるいはサクラエディタなど、幾つかの文章書きツールを使っているが、これの配色の環境はできるだけ同じになるようにしてある。 キー定義も同様だが、どのツールを使っても、同じ操作、同じ見映えで作業ができるようにする… Read More: エディタの標準配色 »
テキストエディタは、秀丸やWZなど高機能なものになるとキー定義もだいたい完全にカスタマイズできるのが普通である。 「テキストエディタのキー定義」 テキストエディタのキー定義 以前書いたこれは、今でも自分のエディタのキー定… Read More: エディタのキー定義 »
ワープロからパソコンに乗り換えて、更にテキストエディタを文章書きのツールとして使い始めた頃、エディタは作家やライターなどプロが使う道具というイメージがあったので、筆記具では万年筆がそれに相当するというという理論だった。 … Read More: テキストエディタと万… »
以前に、「テキストファイルの拡張子」というタイトルで書いた。 テキストファイルの拡張子 テキストファイルは.txtだけではなく幾つかの拡張子を使っていたという内容であったが、今はそのような独自の拡張子は使わずに、基本的に… Read More: 拡張子毎の表示スタイ… »
テキストエディタは普段はWZを使っているが、秀丸もインストールしてある。折角なので両方使い分けて利用してもいいのではないか。 両者とも多機能なWindowsの老舗エディタ、SDIのインターフェースで縦書きにも対応している… Read More: WZも秀丸も »
パソコンを使い始めて以来、自宅で文章書きに使うテキストエディタは約10年くらいWZ EDITORを使っていた。秀丸も時々併用していたと思うが、その後8~9年間は今度は秀丸を主に使い、更にその後はまたWZに戻っている。 最… Read More: 時々使う秀丸 »
万年筆のインクは水性で、長期保存に向かないものであるとされているので、仕事の書類などで使うのは良くないだろうと思い、当初は使わずにいた。それに、キャップを回して金色のペン先の万年筆を取り出して堂々と書く勇気もなかなか出な… Read More: 自宅外の万年筆 »
夜中に目覚めたとき、ラジオを点けて聴くことがあるので、以前から枕元の手の届く範囲にラジオを置いてある。 かつてはラジカセだったり据え置きだったりしたのだが、置き場所の問題もありここしばらくはSONYの名刺サイズの小型のも… Read More: 枕元のラジオ »
専用の瓶に入っている万年筆のインクは、瓶に万年筆のペン先を浸して吸い上げ、本体内やコンバータの内部タンクに吸入して使う。 ペン先は一定以上の深さまで浸さないと吸い上げられない。瓶の中のインクの残量が少なくなって限界以下に… Read More: インク瓶の少残量対策 »
PILOTの万年筆にインクを供給するためのコンバータ、CON-70は容量も大きくプッシュ式で片手でインク吸入操作ができる。 一般的なコンバータはつまみを回転させて中のピストンを上下させてインクを吸引したり排出したりするが… Read More: CON-70の洗浄 »