カートリッジで使う
万年筆はコンバータでボトルのインクを吸い上げて使っているが、その方法を知るまでは、カートリッジ・スペアインキを交換する方法しか知らなかった。ボトルのインクが売られているのは付けペンなどで使うか、万年筆で使う場合はカートリ… Read More: カートリッジで使う »
万年筆はコンバータでボトルのインクを吸い上げて使っているが、その方法を知るまでは、カートリッジ・スペアインキを交換する方法しか知らなかった。ボトルのインクが売られているのは付けペンなどで使うか、万年筆で使う場合はカートリ… Read More: カートリッジで使う »
万年筆のインクと言えばブルーブラックで、自分もずっとそういうイメージがあり、万年筆をきちんと使い始めた時から今に至るまでそれが基本色だと思っている。 自分がそう考えた起源は、子供の頃、大人がその色を万年筆で使っていたのを… Read More: ブルーブラックのイメ… »
万年筆は用紙を選ぶが、会社でよく使うコピー用紙は、特にそれが再生紙だったりすると、引っかかりが多くて万年筆での筆記には向かない。何度か使ってみているのだが、とにかく書き心地が良くない。ノートなど上質紙に書く場合は問題がな… Read More: コピー用紙と万年筆 »
万年筆のインクは、基本的にどのメーカーのものを使っても問題がないようになっているのだが、自社以外のインクの使用をメーカーが保証しているわけではない。カートリッジやコンバータもメーカー毎に異なる規格で互換性がない。 ヨーロ… Read More: ジェネリックインク »
「公式筆記」という言葉が念頭にある。 そんな言葉は一般には使われていないと思うが、自分が何かの意思表示を筆記によって表すときに、この筆記具を使って、このインクを使って書かれたものだけが偽りのない正式なもの、というような意… Read More: 公式筆記 »
気付けば今はPILOTの万年筆ばかり使っている。品質が一定で、想定したとおりの字幅で選びやすいことがあるが、良好なインクフローや国産であることの安心感なども大きい。デザインにはあまり拘らず、実用性を重視したい。 最初の頃… Read More: PILOTの万年筆(… »
テキストエディタの第一の用途は、プログラムのソースコードなどを編集することだと思う。文章の原稿書きなどにも利用されるようになったのは、ソースコードなどを扱うときの編集機能が文章書きにもそのまま応用できるからというところか… Read More: テキストエディタのイ… »
今まで、ルータと別室のPCの間は、イーサネットコンバータを介して有線で接続している方式にしていたが、PC本体にも無線LAN子機が搭載されているので、それでの接続を試みた。ひとまず、問題なく繋がっている。 これまで、以前の… Read More: 本体無線LANでの接… »
万年筆のことをよく知らない頃は、ガラスケースに入ってカウンターで売られているような高級な筆記具というイメージもあり、中々簡単に入手できるものでもないのだろうと思っていた。店頭で手に取って自由に選んで買えるようなものではな… Read More: ハイエース万年筆 »
万年筆のインクの色と言えば、ブルーブラックである。その名を知らない頃でもブルーブラックの色は万年筆のインクの色ということですぐにイメージできていたくらい、度々目にしてきて定着していたのだろう。 きちんとしたデータがあるの… Read More: 万年筆とインク色 »